システムトレードでタイ移住計画断念(TT)。タイで就職活動♪
夢破れたいまでもタイにあこがれて、タイで就職してタイに住む計画の状況をつづる日記。
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ドルがまた強い
リーマンの破綻から一気に円安、ドル安が起きましたが、
またドル高がきているようです。

特にユーロドルのチャートを見ればわかるように、
1.48台まで戻してまたドル高方向の1.43台まできています。
週足とか見ているとドル高ユーロ安のトレンドがあると思うので、
ユーロはまだまだ下げるのではないと見ています。
そうなるとクロス円でのユーロ売りはマイナススワップだけど、
長期的には儲かるかもしれないですねー。
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ギンジェー
今タイの一部の人の間ではギンジェー期間です。
ギンジェーというのは肉などを食べないということらしいです。
で、どんな人がやっているかというと、
中華系タイ人がほとんどで、
街中でも漢字の「斎」に似た字を書いた黄色い旗を良く見かけます。

ただこのギンジェーの食べているものがすごく怪しくて、
ルクチンは食べて大丈夫とか、
ほかにも材料に肉が入っているのではないかとおもわれるものもあるのだが、
そのあたりタイ人は気にしていないらしく、
とてもタイ人らしいです。

もちろん日本人の私は何も気にせず、
ちかくのカオマンガイ屋さんで鶏を食べてます。
今度はシーラチャへ
この前受けたアユタヤの工場の面接はだめだったようで、
その次紹介を受けたのはシーラチャの近くの工場でした。
ここにはエカマイからでいているパタヤ行きのバスに乗り、
シーラチャで降りて迎えの車で行くという方法で面接に行ってきました。

今度こそはと思ったのですが、
乗ったバスは客が来なくて15分遅れで出発、
スクンビット通りにでて午前中なのにいきなり渋滞。
結局1時間ちょっとでつくと思っていたのですが、
2時間ちょっとで到着。
10分ぐらい待ち合わせに遅れてしまった。
面接のほうは日本語とタイ語で質問してくるという感じの面接でした。
タイのフルーツ
最近タイのフルーツにはまっています。
といっても道端で売っている10バーツのフルーツではなくて、
スーパーとかで売っているちょっと高めのフルーツです。
今までは道端の安いフルーツを買うことが多く、
一番好きだったのはパイナップルで、
それ以外はあまり好んで食べるものではないと思っていました。

ところがつい最近マンゴーを食べる機会があったのですが、
今までのとは違って、
色もよく値段も高そうなマンゴーでそれを食べてから、
もしかしたら高いのはおいしいかもと思っていたら、
スーパーでパパイヤを安く売っていたので買ってたべてみると、
これもまた道端の物とはまったくちがってとてもおいしく、
それからはスーパーで果物が安く売っていないかと探すようになりました。
外国人にも支給?
このブログにはあまり政治的なこととかそういう考えを書きたくなかったのですが、
ちょっとこの記事を見て疑問に思ってしまった。
http://www.chosunonline.com/article/20080917000049
ここにかかれてあるのは韓国人で日本駐在の記者が、
韓国人の配偶者が韓国で出産し、
子供が生まれて日本で育てることに対して、
「出産育児一時金」35万円が振り込まれるらしい。
ほかにもいろいろあるのだが、
日本人が払った税金がなぜ韓国人夫妻の子供に支払われるのでしょう??

今回の衆議院は自民党、参議院は民主党で争って、
どっちも党議拘束をかけて相手の法案に妥協するとか賛成するわけでもなく、
ただただ時間の浪費を繰り返している。

はっきりいって党議拘束自体が違憲であり、
議員は何にも縛られずに、自らの判断で投票しないといけないのに、
党の意見に従って投票するのであれば、
はっきり言って国会議員はいらず、
○○党代表1,2,3とかにすればいい。

特に小泉元総理大臣は最も最悪である。
私が総裁で総裁の案に反対するなら、
党から除籍するといった。
国会議員は自らの判断で投票しなければいけないのに、
それを除籍するといって脅迫したのである。

日本の政治を見ているとまったくつまらないし、
まったく動かない。
政治家も悪いのだが、それを選んでいる私たち国民の問題もある。

また世の中何事も白か黒ではないのになぜ2大政党なのだ、
しかもアメリカでは2大政党だから、2大政党が当たり前だとか、
進んでいるみたいな捕らえ方をするマスコミは本当に馬鹿だ。

なぜ国会議員がそんなに人数が必要かというと、
いろいろな考え方があるからではなかろうか?
2つの考え方しかないのであれば、
議員の数だってそんなにいらないのではないだろうか。
たくさんいるから違う考え方とか、
いろいろ相談したりできるのではないだろうか。

日本という国は好きだけど、嫌いでもありとても複雑です。

再びラオスへ 4日目
前日ちょっとお酒を飲みすぎたので、
昼ちょっと前に起きて宿でカオトムを食べてから部屋をチェックアウト、
来る時は宿の目の前で下ろされたのでたぶん目の前の通りをソンテオが通ると思い、
宿の人に聞いてみるが、
朝の早い時間しかないといわれ、
渡し舟まで行ってあっち側に渡れといわれた。

しょうがなくゲストハウスから川まで5000ギップ、
渡し舟代5000ギップを払い向こう岸へ、
帰りの渡し舟
この前お昼にカノムジーンを食べたところらへんに行ってみるも、
人がたくさん乗っているソンテオはなく、
店の人に聞くもパクセーまで100000ギップだとか、
高い値段を言ってくるので、
昨日一緒に飲んだ人が言うには、
南にいくためのジャンクションが近くにあるらしく、
そこまで行くと南にいくソンテオが走っているようで、
たぶんそこまで行くと北のパクセー行きもあるだろうと思い、
そこのジャンクションまで10000ギップも払い連れて行ってもらい、
そこでパクセー行きのソンテオを待ったのだが、
基本的には車はぜんぜん走っておらず、
1時間ぐらい待ってやっときたバスに乗ってパクセーへ、
このバスの値段は15000ギップとゲストハウスからこのジャンクションに車での料金よりもやすく、
その間の料金がいかに高いがわかる。

基本的にはこんな物価が高いラオスから一刻も早く出たかったので、
今日中にはウボンラチャタニーに行くバスに乗りたく、
地球の歩き方では14時30分か15時30分のどちらかにあるみたいなことを書いてあったので、
14時30分前には着きたかったので、
バスが来た時刻が1時ちょっとすぎで間に合わないかなーとも思ったが、
バスに乗って1時間もかからずにパクセーの街まで到着。

降りたところはどこだかまったくわからず、
しょうがなくツクツクに5000ギップで乗って、
ウボンラチャタニー行きのバスステーションまで連れて行ってもらったら、
なんとすぐ近く出歩いても10分かからないようなところでとてもショックでした。
でもここのバスステーションは今までのソンテオ乗り場とかとくらべると、
すごく新しくきれいでイスまであって快適でした。
パクセーウボンのバスターミナル
ウボンラチャタニー行きのバスは15時30分発で200Bもしくは、58000ギップで、
バスは新しかったです。

バスは定刻どおりにパクセーを出発して国境対ラオス国境には16時ちょっとすぎに到着。
パスポートを出して簡単に出国が完了と思ったら、
またもやお金である。
よくみると月曜日から金曜日の16時以降は10000ギップ払う必要があるらしく、
ミャンマーのギップを使い果たした私は50B要求された。
ミャンマーのお金よりも10B高い換算である。
ということは、入るときに請求された70Bはとても不当な請求で、
本来ならば、10000ギップ=40B程度もしくは、50Bであるはずである。
そしてタイ側の入国はもちろん手数料とか賄賂を請求されることなく簡単に終了。
ここでもまたラオスについての悪い印象がふえ、
逆にタイのよさが引き立った。

18時15分ぐらいにはウボンラチャタニーのバス停に到着。
所要時間およそ3時間で行きに比べて大幅に時間の短縮化できたことがわかるし快適だった。
自力で国境を超えた場合一番安くて40+40+60=140Bで、
国際バスよりも60Bほど安くなるのですが、
時間と労力を考えると間違いなく国際バスのほうがよさそうだ。

ウボンラチャタニーについて疲れていたので、
ここの街に止まっても良かったのですが、
このバスステーションから宿を探すためには街中まで行かなくては行けず、
それがとても面倒でこの街に止まることを躊躇させた、
途中の街で一泊も考えたけど、
交通の便利を考えるとコラートなのだが、
ここもバスステーションが街から離れており、
宿を探すのがめんどくさそうなのでコラートにも行きたくなく、
逆にコラートとウボンラチャタニーの間の小さな町はバスの本数が減ってしまうのが怖くて止まりたくなかった。
そうなるとやっぱりバンコクにそのまま帰るのがよさそうで、
バンコク行きのバスを見るとVIPがたくさんあり、
迷わずVIPのバスチケットを買いに行った。
くるときの1等544Bとさほど変わらないだろうと、
値段も確認しないまま1000B札を渡したら、
785Bと・・・・
あまりの高さにびっくりしたがすでにお金は渡してしまっており、
あきらめてこの高いバスに乗ることにしました。

今までタイのVIPに乗ったことがない私にとってこのバスはちょっとした驚きでした。
なんとシートは3列しかなくかなりゆったりと座れるのです。
ただその分高いのですが、ほかにも缶コーラといつもの小さいお菓子ではなく、
ちょっと大きめなお菓子がついてきました。
毛布もしっかりついてきてとても快適だったのですが、
この999というバスはやたらいろんなところに止まった。
VIPというのはほとんど途中で止まらないと思っていた私にとって意外なくらい。
多くの都市に止まり、朝の4時4分過ぎ約10時間もかけてモチットに到着。
疲れ果てた私はそのままタクシーに乗り込み150B払って家まで帰宅しました。

今回の旅行で改めてタイのよさを痛感し、
ラオスの世界遺産のしょぼさを感じました。
再びラオスへ 3日目
昨日のうちにチャンパサック行く予定だったが、
国境のソンテオで予定が狂ってしまい、
午前中にはチャンパサックに向かいたかったので、
ちょっと早めに起きてまた歩いて市内観光。

近くにあったお寺が若い人たちでいっぱいでびっくり、
お祈りする人たち
だけど市内そのほか見所もなく結局昨日のサオ市場をみて、
タラートサオ1
そのほか見所がないを改めて知り、
そのままホテルに戻りホテルの下にある現地の人でとても込んでいるグィッティアオ屋さんへ、
ラオス人が買ってるくらいだから安いのだろうと思い、
頼んでみるとその具の量の多さにびっくり、
ただ値段のほうも15000ギップ=60Bとすごく高かった。
グィッティアオ

ご飯を食べたあとは部屋に戻り荷物をまとめてチャックアウト、
ダーオフォン市場のソンテオ乗り場から出ている11時発のソンテオに乗り込み、
やっと念願のワットプーの近くの町チャンパサックに、
ラオスの道は意外ときれいでカンボジアのポイペトからシェムリアップに行く道よりも良く快適に進んで、
途中で休憩と思ったら目の前に大きな大河が、
メコン河を渡る
そしてそこに車を乗せた渡し舟がといっても鉄でできた立派なものではなく、
木で作ったちょっと古い時代のものと思われる渡し舟でちょっと驚きとうれしさが。
この川を船で渡り10分もしないぐらいでおろされてどうやらチャンパサックについたようです。

チャンパサックの宿の情報とか何も持っていなかったのですが、
降りた目の前に一軒ゲストハウスがありとりあえず値段を聞くと、
扇風機の部屋が30000ギップと格安で速決めしようと思ったのですが、
周りにも何件かゲストハウスがあるらしいと宿の人が言うので、
ほかを見てから決めようと思い近くを歩き回るが、
近くには何もなく結局戻ってこの部屋に決めました。
でもここのゲストハウスは裏がすぐ川になっており、
そこを眺めるテラスで食事をしたりすることができとてもよかった。

宿を決めて早速次はワットプーです。
ワットプーまでどれくらいかかるかわからないのですが、
本には山にあるような記載が見られたので自転車というのはきついだろうと思い、
ツクツク行き帰り65000ギップで契約して行きました。
周りはとてものどかな風景でどこにワットプーがあるのかなーと思っていたら、
お金を払うポイントが突如現れて、30000ギップ払い、
中に行くとアンコール形式っぽい建物が、
ワットプー1
しかしその建物は小さいしその後ろには山がありその山に石垣っぽいのがあるだけです。
ワットプー2

あまりのスケールの小ささにびっくりしたけど、
世界遺産だからほかに何かあるのではと思っていたのですが、
ほかに何もなくちょっとがっかりでした。
ただ、階段を上った上から見た眺めはよかったです。
ワットプーからの眺め

ただラオス人はあまり階段を上まで上る人はいなく、
途中で森のほうに消えていくので私もそっちのほうに行ってみると、
滝というか川がありそこで水遊びをしていました。
ラオス人にとってはこの遺跡よりも滝のほうが魅力的なようです。
川で遊ぶ人たち

宿に帰って川を眺めながらラオビールを飲んでご飯も食べてそのまま就寝。
はー
書くのだるい。
ラオスから帰ってきてラオスのことも書かなければいけないのですが、
ゲームやってるとゲームにはまって書きたくなくなる。
でもかかないと。
再びラオスへ 2日目
ウドン行きのバスでの前回の失敗もあったので、
しっかり確認して1等544Bのチケットを買いすぐさま出発。
バスの中は毛布もありサービスも良かったのですが、
ちょっと値段が高いみたいで人が少なく快適でした。
ただ、毛布がある分だけエアコンの効きが良いみたいでとても寒かった。

バスは7時ちょっとすぎに約9時間をかけてウボンラチャタニーのはずれのバスステーションに到着。
ここからラオス国境のパクセー行きのバスがありましたが、
200B、9時30分発と値段といい時間といい微妙と思い、
地球の歩き方にあるピブンマサハーン、チョンメック、ワンタオ、パクセーの乗り継ぎコースにしてみることにしました。
ピブンマサハーン行きのバスは到着した郊外のはずれのバス停からも出ており40Bで、
ほかにもチョンメックに直接行くバスもあるようでしたが1日3本ぐらいしかなく、
ちょうどない時間だったので、
40B払ってピブンマサハーン行きのバスに乗りピブンマサハーンへ、
途中でワーリン市場で30分ぐらい止まっていたので、
ワーリン市場

結局ピブンマサハーンについたのは2時間後の9時30分ぐらい、
その後すぐそこからチョンメック行きのソンテオ40Bに乗り込み、
11時ちょっとすぎには国境のチョンメックに到着。
タイラオス国境1

タイ側のイミグレとかはまったく込んでいなくすごく快適だったのですが、
ラオス側のイミグレでは入国用紙を書いているときにちょうどスコールが、
そのあと入国審査のときに今日は土曜日だから、
70Bよこせと言ってくる。
たしか土日祝日は少しお金が必要だった記憶はあるが、
70Bはすごく高い気がしたがしょうがなく70Bを渡してしまった(><)
タイラオス国境2

その後雨が少しまだ降っていたのでワンタオ側の市場は素通りして、
市場の端にあるソンテオ乗り場に、
パクセー行きのソンテオが60Bということなので待ってみるが、
一向に客が来なく2時間ぐらい経っても出発しないのであきらめてタクシーへ。
タクシーは一番初め500Bといわれて高いといったら、
すぐに100Bになったが、
座席に2人座るという感じで、
前に10歳ぐらいの子供を含め4人後ろに5人の合計9人乗って出発。
私が見限ったソンテオは、
タクシーに乗って荷物を詰めている間にどうやら人数がそろったらしく出発(><)
でも予定では今日中にパクセーの次の街チャンパサックというところに行きたかったので、
ここでの2時間ソンテオ街はちょっと予想外でいそいでいたこともあり、
タクシーのほうが早いだろうということでマイペンライ。

タクシーは2時30分ごろに出発したが、
9人も乗っているのでさすがにちょっときつかったけど、
1時間ぐらいでパクセーの南のはずれのダーオフォン市場に到着。
ダーオフォン市場

チャンパサック行きのバスを聞いてみるともう終わったらしく、
しょうがなくパクセーの街で一泊することにし、
近くの市場でバーツからギップに両替するために市場の中へ、
100バーツ=25100ギップで前回のビエンチャンのときよりも5、600ギップ値段が良くないが、
さっきの国境のところよりは100ギップいいので両替し、
ツクツクで30Bでランカムホテルへ安い部屋は空いていなかったけど、
探すのも面倒なので8万ギップ(340Bぐらい)のエアコンの部屋にしてちょっと一休み。

2時間ぐらい休憩してから街の中心とかかれてあったサオ市場のほうへ、
この周辺にはホテルが結構あるようで、
それなりに店らしきものもあった、
サオ市場は3階建ての建物で意外と大きく、
いろんなものが売られていた。
帰りに適当なお店でご飯を食べたのですが、
やはりタイに比べると高かくタイのよさを実感しながら就寝。
再びラオスへ 1日目
7月にラオスのビエンチャンで取った観光ビザは、
60日間の滞在ができるのでそろそろ期限がくる。
大使館に行って30日間の延長を申し込むこともできるが、
これには2000Bぐらいかかるはずなので、
ビザ代もかからないラオスに行って帰ってくることにした。

ただ行って帰ってくるだけだと面白くないので、
ラオス南部、カンボジアとの国境付近にあるワットプーという世界遺産をついでに見てくることにし、
木曜日の夜もしくは金曜日の朝に出発する予定だったのだが、
木曜日の夜は大雨で外にも出れず、
金曜日の朝は寝ていたので結局予定よりも遅い金曜日の夜にバンコクを出ることになった。

予定ではウボンラチャタニーに翌日の午前着、
そのまま国境までバスを乗り継いで午後にはタイ出国、
そしてパクセーというところで宿を探す予定です。
タイの薬
日本で薬を買うときには病院にいって、
処方箋をもらってくる必要があると思いますが、
タイではだいたいの薬を薬局で簡単に買えてしまいます。
ただし、買った薬は英語もしくはタイ語での説明文、
もしくは薬屋の人の口頭による説明だけとなります。
だからどんな薬が何に効くかわからないのですが、
今はいろんな商売があって、
輸入代行なる業者で海外の薬を扱っているところがあり、
そこのウェッブに行って、
自分がほしい薬を調べてからそれを薬局に買いに行くという方法があります。

この方法だと輸入代行よりも安く、
日本ではなかなか買えない薬も簡単に買えます。
ただし、本当に効くかどうかは試してみないとわかりませんが。
円高ドル高
最近の相場は円高ドル高の相場が続いていて、
ほとんど戻しもないまま一直線に落ちています。
トレンドが出るときには、
オシレータ系列が当てにならなく、
下げすぎのまま下げていったり、
あげすぎのままあげていってしまうようです。

私のほうではクロス円の売りをやっていなかったのですが、
米ドルの買いをやっていたので一時的に儲かったのですが、
途中でオシレータが下げすぎになったので、
そろそろ反転するだろうとドテンしたので逆にマイナスになってしまいました。

大きなトレンドというのはすごく難しいですねー。
そろそろ
観光ビザの期間が切れるので、
またタイから出国しなければなりません。
今回もビザ代がかからないラオスに行こうかと思っています。
ただ行く場所はビエンチャンではなく、
ラオスの南とイサーンの国境付近に行こうかなーと思っています。
ここはワットプーという世界遺産があるらしく、
遺跡好きの私にとっては魅力的です。
また、違う国境に行くのもまた違った景色が見れるので楽しみです。
タイの信号
タイの信号の待ち時間はとても長い、
特に大きな通りの交差点では青になるまでに、
3分ぐらいは待たされるのではないだろうか。
今日もラチャダーとペップリーの交差点の信号でかなり待たされたので、
信号がどう変わるのかを見ていると、
基本的には3つの信号が赤になって一つの信号だけ青、
2つの信号の直進と左折だけ青、
2つの信号の右折だけ青というようなパターンがあり、
1つの信号が青になっている時間が異様に長いのがタイの信号の特徴で、
1分ぐらい青のままということもある。

だからほかの信号で待たされているときはすごく待たされるのである。
あまり効率が良いとは思えないのだが。
アユタヤへ
といっても観光に言って来たわけではなく、
先日登録したP社から紹介された会社の面接に行ってきました。
アユタヤには戦勝記念塔のちかくからでているワゴンに乗って、
ロジャナ工業団地の近くまで行き、
そこからモータサイにのって行ってきました。

それにしてもA社からはまったく連絡ないのですが、
このP社からは何件か会社のほうを紹介してもらったり、
今回の面接といいすごくいい会社です。
バスまた値上げか?
私の家から一番近い交通機関はバス停で、
余りこんでいない時間だったらBTSを使うよりもバスを使っているのですが、
先日も38番の青白バスにのり10B渡したら、
おつりがこなくてキップが渡されただけだった。
???と思ったけど、
夜のちょっと遅い時間だから深夜料金でもとられたのかなーと思っていたのですが、
昨日もまた青白バスに乗ることがあったので、
値段を聞いてみたところ10Bとの答えが、
ほかの乗客のタイ人も10B払ってお釣りがなかったので、
どうやら外国人の私がぼられているわけではなく、
本当に10Bに値上がりしたようです。
タイでは混乱中??
タイではテレビを見るといってもNHKぐらいで、
基本的には消していることがほとんどなので、
タイで暴動?とか占拠?があったらしいと知ったのは9月にはいってからで、
暴動とかがあったからといってなにか変わったことがあったかというと、
まったくないわけで、
だから住んでいてもまったくわからなかったのですが、
そういう意味ではタイはまったく平和ですねー。
日本フェスタ
先週の土曜日と日曜日にサイアムパラゴンで日本フェスタみたいなのをやっており、
日曜日には安部なつみも来るといううわさがあったのでちょっと見てきました。
阿部なつみ2

結構人が集まっていたみたいで、
あまり良く見れなかったのですがかわいかったです。
安部なつみ

タイ人もなっちーと叫んでいたりしたので、
タイ人にも人気があるみたいです。
途中でタイ人のグループ?がダンスをしたりしていました。
ダンサー

また、恒例のコスプレをした人たちもいて、
なかなか楽しかったです。
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