システムトレードでタイ移住計画断念(TT)。タイで就職活動♪
夢破れたいまでもタイにあこがれて、タイで就職してタイに住む計画の状況をつづる日記。
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下げ止まり
下げ止まった感じがするので、
ドル円118.55で2万通貨
ポンド円240.40で2万通貨
豪円101.20で2万通貨
指値をしておきます。

1.日足のチャートを見ると、ドル円は完全に上昇トレンドが崩れているように見える。ポンド円、豪円は長期移動平均を下に抜けているが、一目均衡表の雲の中でまだ上昇トレンドに戻してくる可能性があると思う。また、1時間足をみるとどの通貨も長期移動平均を上に抜いたし、一目均衡表の雲の中と上を行ったりきたりしており、1時間足では下げ止まったと思う。

2.日足で見たらまだ下げ止まっていないので、ここから下げる可能性は十分にあると思う。ただ、時間足チャートでは下げ止まったと思うが、前回の安値を下に抜けるとまた下に良く可能性があると思う。

3.時間足で見るとそこをつけており、押し目となる所を買って行きたい。

4.ドル円は118.55買い118.25損きり120.55利食い。ポンド円は240.40買い239.70損きり244.40利食い。豪円101.20買い100.90で損きり103.40利食い。
でいれてみます。


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7月31日
円高もそろそろ終わったような感じがしてきました。
値動きを見ていると前日までは、
下げるときの動きが大きかったのですが、
今日は下げ渋っている感じがします。
ただ、ヨーロッパ時間、NY時間がどうなるかでまた、
相場が変わってくると思いますが、
現時点では60分足の長期移動平均よりも上にあるので、
買って行きたいです。

あと、
昨日仕掛けたユーロドルですが、
あっという間に損きりにかかってしまった(TT)
-18600円だった。

現在の建玉
なし

7月の損益
-747661円
今年の損益
-709398円
ユーロドル
を売ってみたくなりました。

1.トレンド方向はユーロドルの日足はまだユーロ高の方向ですが、時間足はユーロ安の方向に変化している。また1時間足で見ると、

1.3849(7/24、22時)
     ↓  下げ幅0.0159(48本)
1.3690(7/26、21時)   
     ↓  上げ幅0.0079(6本)
1.3769(7/27、2時)
     ↓  下げ幅0.0161(30本)
1.3608(7/30、8時)
     ↓  上げ幅0.0070??
1.3678??(7/30、19時)
     ↓  下げ幅0.0160ぐらい??
1.3528ぐらい???

というトレンドが見れる。

2.ただ、日足で見るとまだ長期移動平均よりも上にあり、短期間で売られすぎており、今日はこのまま引けると陽線で引けるので押し目にも見える。

3.今回は相場の天井というよりも戻り売りを狙っての仕掛けであり1時間足を見る限り戻しすぎているようにも見える。

4.今回の損きりは前回の戻し幅と同じぐらい戻すと考えて、1.3698。利食いは1.538においてみて早速今の値段1.3667でうりを仕掛けました。

現在の建玉

ユーロドル   1.3667×5万 ユーロ売り

7月の損益
-729061円
今年の損益
-690798円
7月30日
月曜日のクロス円の寄り付きは、
大きなギャップをつけて寄り付いたようです。
まだクロス円のそこが見えない状況のようです。
そんななか、1週間前ぐらいにタイにいる友達から、
今日本円が安いから買いたいという言葉を思い出しました。
あの時はまだクロス円で円安方向だったと思いますが、
そんなときに為替も何もわからないはずの友達から、
日本円を買いたいという話を聞いたときにはびっくりした。

相場の格言では素人が買うときが天井、売るときが底になるわけですが、
このタイ人の歩インドはほとんど天井であり、
この発言を思い出して、
中華系の人々の金銭に対する感覚の鋭さにびっくりした。

またそのような為替に知らない人たちでさえ驚いているような、
円安なのが現状であるので、
やはり円売りはまだ躊躇するべきだろう。

また、現在は円買いのほかにもドル買いもあるらしく、
ほかのHPでは今回の相場はドル安NYダウ高と、
以前のドル高NYダウ高とは違うトレンドを示しており、
NYダウが崩れ始めたことは、ドル高NYダウ安になるのではないかとかかれており、
ドル高にも注意したい。


参議院選挙
今日は参議院選挙ですが、
私は選挙権がないので夜8時からの選挙特番だけが楽しみです。
たぶん、自民党の大敗らしいのですが、
私のだいっ嫌いな民主党がどこまでとるのか、
ほかのネット新党などの少数等が1議席でも取ることができるのかが、
私の最大の関心です。

選挙結果が為替にも影響があるのですが、
いくら考えても脳みそが詰まっていない私の頭では理解できず、
とりあえずは、
戻り売り方針で行く予定です。

7月27日
円高からまた戻していますが、
どうなるかわからないので、
相場がはっきりするまで我慢です。

最近やられすぎてわかってきたことは、
移動平均が意外と使えるということなので、
移動平均が上に抜けるまでは買いを自粛し、
移動平均の方向が下向きにそろったときには、
トレンドに乗る売りを仕掛けいる予定です。
円急騰
しています。
指さるはずがないと思っていた指値にかかって、
そのまま損きりになっているのが何個かあった。
以前移動平均を見て入れていて取り消していない注文だったのだけど、
長期移動平均を見ての指しねだったので、
そこをさらに下回ってきたのはショックで、
相場を見ているとそろそろとまるのではないかと、
そこを狙って買い玉を入れたくなります。

いつも負ける私が買いたいと思っているのだから、
逆に売りましょう。
ポンド5万通貨売ることにしました。

自分でもなにやってるのかわからないけど・・・


7月26日
昨日の夜に仕掛けたカナダドル買いもまた負けてしまいました。
相場を見ていると売買をやりたくなり買ってしまった。
1時間足がまだ下降トレンドなこともあったし、
自分が思った方向だけを考えてしまった。

でも、円高は一服したみたいだし、
ポンド円、ユーロ円で3日連続の陰線をつけており、
3日連続陰線をつけたあとは陽線をつける確率が高いので買っていこうと思います。

1.ドル以外の通貨では日足で見たチャートはまだ上昇トレンドであり、押し目のポイントになる。また1時間足のチャートはドル円、豪円など一部の通過で下降トレンドから上昇トレンド、もみ合いに移行してきている。ただし、ユーロ、ポンドはまだ下降トレンドのまま。

2.1時間足をみると戻り売りのポイントに来ているとおもう。

3.ドル円ではそこをつけたと思う、ただ、ヨーロッパ通貨が悪い。もう少し待っても良いかもしれない。

もう少し待ってみることにします。
勝つことよりも負けないことと考えると、
もう少し待っても良いのかもしれない。



7月25日
円が急騰してます。
下げ止まるかなーと思ってみているのですがなかなかとまらない。

水曜日が週の中で一番安い値段をつける傾向があるから、
買って行きたいけど怖くて買えないです。

予定では夕方から深夜にかけてのポイントが底値になる傾向があるので、
この時間の様子で買うかどうかを決めたいです。
ドル円
6月22日にドル円の高値を125.25~125.45日柄も31本前後ではないかと予想していたのですが、
どうなったか調べてみます。

と、書いており、
6/22以降の高値は6月22日その日の124.12だった(TT)

115.16(3/5)→119.85(4/16) 4.69円 31本
119.85(4/16)→117.59(4/19)
117.59(4/19)→122.11(6/1) 4.52円 32本
122.11(6/1)→120.75(6/7)
120.75(6/7)→ 124.12(6/22) 3.37円 12本

でした。
思ったよりも波動がきれいに出ていないのですねー

また、週足で今のドル円を見てみると、
109.00(5/19)→119.85(10/13) 10.85
114.45(12/8)→122.15(2/2)   7.70
115.16(3/9) →124.12(6/22)   8.96

となり、上昇がおわったのでしょうか??
7月24日
火曜日は陰線が出やすい日ですが、
11-14時の時間帯は円安方向に行く確率が高いみたいです。
だからポンド円で買っていこうと思います。

まだ時間が少しあるので、
検証してみます。

1.トレンド方向か?
  長期トレンドではドル円は崩れているが、ほかのクロス円はまだ円安方向である、しかし、短期トレンドはポンド円も下向きに見える。特に1時間足だと雲の下にいる。
そう考えると仕掛けたらだめなのだろう。

2.下に行く可能性は
  前回の安値からは31本で高値をつけそこから下げている。一相場終わって下げてきてもよさそうな局面であるし、250円というポイントをつけて達成感というのもあるのではないだろうか。また、ドル円が選考して下げており、ドル円は高値からの日柄もかなり経っているし、現在の値段は雲の下限を下に抜けており、トレンド転換したように見える。ただ、ドル円とポンド円は違う動きをしていてポンドは未だに上昇トレンドである。

3.そのほか。
  VTチャートは売られすぎ感が出てるし、248.00-248.50付近は先週からのもみ合いのポイントでもあるし、金曜日の急落もこのポイントでとまっており、強力なサポートラインと考えられる。

4.ポイント
  仕掛け、利食い、損きりをどこにするだけど、現在の値段248.60付近から、サポートわれの247.90損きり、250.00利食いがよさそうだけど、もう少し待って、248.30付近指値を待ってもよさそうであるし、今回の11-14時の上昇を狙うということであれば、3時間で1.40円の上昇をしなければならずとても難しいと思う。

 時間足で考えて、日足でポイントを決めるのはおかしいようだ。両方を見て考えて、ポイントを出すべきであり、もしかって意向と思うのであれば、短期のトレンドラインが変化してからのほうがよさそうである。

もう少し考えてみることにします。


7月23日
週の動きを一時間足でとってみたのですが、
火曜日から水曜日にかけて下げて金曜日にかけてあげる。
という傾向がみられるのですが、
先週の金曜日は大暴落で終わったようです。

NYダウが下げたからだと思われます。
先週はドルが売られる相場でしたが、
NYダウ、NY原油等の商品はあげていました。
ただ、穀物には一服感があり下げていますし、
NYダウが金曜日下げて円高が来たのを見ると、
今週円高がどこまで進むのかが気になる所です。

とりあえずは、
水曜日が州の中で一番安い値段をつける傾向が高いようなので、
水曜日まではどう動くのかみていきたい。
といっても今は謹慎中だし新しいシステムができていないので、
仕掛けれない状態ですが。

選挙権がない・・・
投票用紙が郵便で来ていなかったので、
選挙日も近づいてきていたので電話で問い合わせてみた所、
転入届を申請してから3ヶ月経っていることがそこで選挙することができる条件だそうです。
私がタイを出国したのが4/6日で青森に戻ってから、
転入届を提出したのが5/13日らしく、
3ヶ月に達していないために小選挙区に投票ができないそうです。

小選挙区はあまり興味がなかったので、
これは半分あきらめていたのですが、
もう一つの比例選挙は日本人ならできるだろうと思っていたのですが、
こちらのほうも在外登録とかを行っていないために、
選挙権がないそうです。

自民党にも民主党にも入れるつもりがなかったので、
比例の選挙権がなかったのはちょっと残念でした。
7月20日
相場の反転を捉えようと思ってチャートを見ていたし、
この前のスイスもそうだけど、
結局は豪ドルスイスは豪ドルが高値更新して上に抜けて行っており、
チャートを見るときのポイントとしては、
流れの転換点を探すよりは、トレンドの確認と、
その流れの押し目や戻り売りのポイントを見つけるためなのかもしれません。
そう考えると今一番強い豪ドルは押し目を見てのかって行きたいし。
逆ドル円の今のポイントは長期移動平均付近だし、
一目の雲の厚いポイントになっているからかって行ってもよいのかもしれない。
ただ、ユーロドルなどを見るとまだユーロのほうがドルよりも強い気がするし、
このことはドルが売られることを示しており、
まだ買いでもないようなきがする。

とりあえず、
システムを作っているのだが、
今はシステムに到着する前のデータを作り上げている状態でまだまだシステムの完成には時間がかかりそうだ。
国際電話
一週間に1回ぐらい日本からタイに国際電話をかけていました。
昨日も電話をしましたが、
いつも電話番号に電話をかけると良くわからない人がでて、
私の名前をいい相手の名前を聞いてもぜんぜんわからない。
そのまま少し話しているとどうやら彼女の妹らしいというのがわかった。
タイ人はその人が買い物とかに行ってる間に勝手に人の電話に出るので、
たぶんシャワーか買い物かなと思いさらに少し話をするが一向に彼女がどこに行っっているのかを言ってこなかった。
早く変わってほしいなーと思いながら適当に話していると、
彼女の口からアビィーターイレーオの言葉が、
私は言葉の意味がわかったけど、聞き間違えだと思いアライナ?ともう一度聞きに直してみると、
シアチゥイットという言葉が出てきた。
とても信じられなかった。
彼女はまだ若かったし私と一緒にいたときはいつも元気だった。
風邪を引いているのも見たことがないくらいだ。
その彼女が・・・・。
詳しくは妹もわからないみたいだし、私もタイ語はあまりできないのでわからなかった。

失ってから思うことがたくさんあり、
相場でまけるお金があったらもう一度会いたかった。
Bちゃんありがとう。
長期投資
長期でスワップを稼ごうと思っていた口座は、
ドル安のおかげでほんの少ししかもっていないのに10万円以上の含み損になっています。
先ほど書いたようにスイスフランの上昇が怖いので、
ドルスイスを決済したいのですが、
損きりできなかったのでスイス円を買いました。


現在の建玉
ドルカナダ  1.0620×1万通貨 買い
ユーロドル  1.3425×1万通貨 売り
ユーロドル  1.3498×1万通貨 売り
ドルスイス  1.2200×1万通貨 買い
スイス円   101.55×1万通貨 買い

スワップ
256円

1年のスワップ  256×365=93440
年率       93440÷450000=20.7%

ちょっと、建てすぎのような気がしてきた・・・・
7月18日
建玉がなくなると少し客観的に相場を見れるようになりました。
今一番強い通貨はAUDのようですが、
私が注目しているのはCAD,CHFの動向です。
カナダドルはユーロ・ポンドとのチャートを見ると、
一目で遅行線が下から上に抜いており、
ユーロ・ポンドがカナダよりも強くなっていきそうです。
ただ、厚い雲があるのでこの雲で跳ね返されて一段のカナダドル高になるかもしれませんが、
カナダドルの上昇は一息ついたような感じです。
ただ、カナダ円の売りは怖くてできませんが。

次に注目しているのがスイスフランです。
スイスフランは現在あまり高金利の通貨ではなく円、ドルの次ぐらいに売られている通貨です。
しかし、今後金利を上げていくようなので、
今までの売られていた通貨からどの通貨に対しても買われていくのではないでしょうか。
カナダドルスイスフランのチャートは上値を切り下げている上に、
一目の遅行線が上から下に抜いており、
カナダスイスフランでは相場が反転したのではないかと思われる。
ほかに豪ドルスイスフランはまだチャートは崩れていないが、
ダブルトップの形が見えておりスイスフラン高になってもおかしくないチャートだ。
7月17日
思惑でたくさん負けました。
特に相場をやっていて負けていると、
どんどん悪い方向に売買が行ってしまいました。
その反省からもシステム売買のよさが改めてわかりましたので、
またシステム売買をやっていこうと思います。

私のシステムはエクセルでのテーブルを使った検証によって、
勝率と期待値が良く売買回数が少なくないものを選ぶ方法です。
以前は商品先物でかなりの成績を上げていたのですが、
相場は年々変わっていくらしく、
利益が出なくなり、新しいシステムの作成を怠っていたこともあり、
勝てなくなってきていました。

もう一度新しいシステムの作成からがんばっていきたいと思います。
7月12日
ちょっと相場謹慎します(TT)
あまりにもやられすぎました。

7月11日
昨日からのドル急落によって、
ドル買いのポジョションが全部強制損きりになりました・・・

だから今日はあまり書きたくないし、
相場のことを忘れたいのですが、
ここでしっかりと反省しなければ今後がないと思うので反省を書きたいと思います。

ユーロドルは値ごろで売りで損きり設定もなしでほったらかしていた。
ドルカナダは以前の相場と比べてあまりにもカナダドルが高い水準だったので、
逆張りで仕掛けてしまった。
しかも、そのころはほかの通貨でもうまく行っていたので、
初めて利乗せナンピンなる方法を試してみて玉を多くしてしまい、
最終的には損きりもしないでひたすら相場が反転するのを祈っていた・・・
ドルスイスも前回の利食いが早かったので、
なんかくやしくて何も考えずに建て玉してしまった。

またこの失敗した口座でいえることは資金に対して玉を建てすぎたと思う。
また、建てた方向が相場の方向とは逆の方向だったと思う。

次に、この前の押し目で買っていたドル円とポンド円も1円幅のストップにかかって損きりになった。
途中に1円ぐらい乗っていたときもあった。
損すると利益が乗っているときで仕切っておけばよかったと思い。
暴騰すると利食いするのがはやかたっと思う。
しかし、
相場をやって生き抜くためには負けない相場をするのが重要なのでしょう。
つまり、今回の1円幅の損きりになる前にプラスマイナス0ぐらいで仕切っておけばよかったと思う。
大きくとるのではなくて負けない相場を目指していきたいと思う。

現在の建玉 (短期口座)
なし

現在のスワップ
0円

7月の損益
-727061円
今年の損益
-688798円

こつこつ返していきたいと思います。。。
hannsei
毎回前日までの相場の記憶が建て玉の邪魔をする。
火曜日は下げる日であるが、前の週からの相場を見ていることによって、徐々に上げている相場を見ているので、
どうしてもそのことが頭にあり、
押し目を狙ったりしてしまう。

逆に木曜日からは上げ相場になることが多いのだが、
今度は火曜日水曜日のすごい下げが頭に残り、
どうしても戻り売りを狙ってしまう。

ほかには、
利益が小さい段階での利食いは悪いことだが、
大きな損霧も悪い。

相場というのは、
勝つことよりも負けないような売買をするべきである。

逃げるときは、早く、仕掛けは臆病にしなければならない。


7月10日
今日はドル円を売って見ようと思う。
その理由は下記の通りである。

1.1時間足を見ると月曜日の14時から下げており、上昇トレンドが終わり、下降トレンドに入ったように思える。また火曜日は下げやすい曜日でもあるので戻り売りスタンスで売りたい。

2.ここからの上昇は十分に考えられ、60分足の長期移動平均のポイントで押し目を作っての上昇がある。また一目では雲の厚いポイントになっていて、移動平均、雲から考えると反発してくる可能性がある。

3.VTチャートではサインが出ていないし、1時間足からはまだ下降トレンドになったようには見えず、もみ合っているように思える。ただ、一目の遅行線は下抜けしている。でも、ほかの通貨ではNZDが悪いだけで、まだ長期移動平均よりも上にいる。でも日足チャートではUSD,NZD,EUR、CADなどは昨日陰線をつけており、崩れてきているように思える。

4.仕掛けのポイントとしてはあせらず戻り売りスタンスで行きたい。損きりポイントは時間足の中期移動平均より上の123.55。利食いポイントは122.76。

現在の建玉 (短期口座)
ドルカナダ   1.0723×5万  買い
ドルカナダ   1.0693×5万  買い
ドルカナダ   1.0587×5万  買い
ドルスイス   1.2284×5万  買い
ユーロドル   1.3619×5万  売り
ポンド円    247.50×5万   買い
ドル円     122.37×5万  買い

現在のスワップ
3600円

7月の損益
-243558円
今年の損益
  38263円
売買方針
思惑売買を始めてから大きく勝つときもあったけど、
トータルでは負けている。
その理由は下記によるものが大きいと思う。

1.トレンドに逆らった玉を建てている。
2.損きりをしないで逆にナンピンをしている。
3.過去の高値付近だからとか、値ごろでの売買をしており、テクニカル的な裏づけがない。
4.損大利小。建て玉している期間も損失が乗っているほうが長く、利が乗っているときはすぐに利食いしてしまい期間が短い。

負けていることと反対のことを行えば勝てるので、
今後は下記の通りの方針で売買したいと思う。


1.流れは急には変わらない、また流れが変わるときには大きな力が必要である。仕掛けようとしている方向はトレンド方向か?

2.自分が仕掛ける反対方向に仕掛ける人もいる。その人の考えは?反対意見を聞くことで自分の考えを客観的に見ることができる。仕掛ける理由、また反対方向に行く可能性は?

3.天井と底は狙わない。仕掛けるときにはVTチャートのシグナルを待つか、押し目、戻り売りを狙う。

4.損が乗ったときの損きりは遅くなり、利が乗ったときの利食いは早くなってしまうので、利食い、損きりのポイントをブログに書く。

5.失敗から勉強することは多々あると思うので、失敗したときの原因を調べブログに書く。
7月9日
カナダドルがあげてドルカナダの含み損が大きく膨らみました。
負けているとやる気がおきません。


現在の建玉 (短期口座)
ドルカナダ   1.0723×5万  買い
ドルカナダ   1.0693×5万  買い
ドルカナダ   1.0587×5万  買い
ドルスイス   1.2284×5万  買い
ユーロドル   1.3619×5万  売り
ポンド円    247.50×5万   買い
ドル円     122.37×5万  買い

現在のスワップ
3600円

7月の損益
-243558円
今年の損益
  38263円
7月6日
新聞等で原油高が原因で物の値段が上がっているといわれいるので、
原油の動きをちょっと調べてみました。

2000年1月 27.64ドル 
2001年1月 28.66ドル
2002年1月 19.48ドル
2003年1月 33.51ドル
2004年1月 33.05ドル
2005年1月 48.20ドル
2006年1月 67.92ドル
2006年7月 78.40ドル
2007年1月 58.14ドル
現在      71.81ドル 

となり、2000年に比べて2.5倍ぐらい、
最安値の2002年に対しては3.5倍ぐらいになっているのがわかる。
これを円、ユーロに比べてどうなっているかを調べてみる。

         1バレル    ドル円     円換算
2000年1月 27.64ドル 107.36  2967
2001年1月 28.66ドル 116.33  3334
2002年1月 19.48ドル 134.56  2621
2003年1月 33.51ドル 119.86  4016
2004年1月 33.05ドル 105.71  3493
2005年1月 48.20ドル 103.67  4996
2006年1月 67.92ドル 117.61  7988
2006年7月 78.40ドル 114.66  8989
2007年1月 58.14ドル 119.03  6920
現在      71.81ドル 122.90  8825

         1バレル    ユーロドル  ユーロ換算
2000年1月 27.64ドル 0.9700  28.49
2001年1月 28.66ドル 0.9365  30.60
2002年1月 19.48ドル 0.8580  22.70
2003年1月 33.51ドル 1.0767  31.12
2004年1月 33.05ドル 1.2474  26.49
2005年1月 48.20ドル 1.3036  36.97
2006年1月 67.92ドル 1.2154  55.88
2006年7月 78.40ドル 1.2768  61.40
2007年1月 58.14ドル 1.3029  44.62
現在      71.81ドル 1.3595  52.82

となります。
円はドルと同じように原油価格は2倍から3倍前後までありますが、
ユーロは一番高いときでも3倍を越していないです。
また原油が一番高かったときに比べると、
円はその値段とほぼ同じ値段。
ドルは9割ぐらいの値段に対して、
ユーロは9割弱のもどしています。
原油が高くなったのではなくてドルが弱くなっただけという考えもあったのですが、
ドルが弱くなったこともあるが、原油の値段が確実に上がってきているようです。
そのうち金価格との比較を調べてみたいと思います。

現在の建玉 (短期口座)
ドルカナダ   1.0723×5万  買い
ドルカナダ   1.0693×5万  買い
ドルカナダ   1.0587×5万  買い
ドルスイス   1.2284×5万  買い
ユーロドル   1.3619×5万  売り
ポンド円    247.50×5万   買い
ドル円     122.37×5万  買い

現在のスワップ
3600円

7月の損益
-243558円
今年の損益
  38263円
7月5日
動かない。
まったく動かないがじりじり値を上げている。
昨日から買い方向で攻めようと思っているのだが、
指値にまったくかからない。
買えない相場は高いといわれるように、
じりじりあげている。
ここで売ってもしょうがないので、
買うしかないのだが、
なかなかその一歩が踏み込めない。
小さめにして買ってみようか。

そうしよう。
だめだったら損きりすればいいのだから、
とりあえず買ってみよう。
やっぱり動きが大きくてスワップが魅力のポンドが良いので、
247.50で5万通貨買ってみました。

現在の建玉 (短期口座)
ドルカナダ   1.0723×5万  買い
ドルカナダ   1.0693×5万  買い
ドルカナダ   1.0587×5万  買い
ドルスイス   1.2284×5万  買い
ユーロドル   1.3619×5万  売り
ポンド円    247.50×5万   買い

現在のスワップ
2790円

7月の損益
-243558円
今年の損益
  38263円

方針転換
毎日のように相場を見ているとどうしても仕掛けたくなり、
相場が少し動いただけでその方向に行くのではないかと仕掛けてしまうことが多い。
特にこんな高い所だと売り仕掛けをやることが多いのだが、
現在の相場は日本人のキャリートレードがかなりの大きいらしく、
今までの相場とは違うらしいということがかかれていた。
確かにここまでの円安は考えられないし、
現在の円はプラザ合意よりも安い水準らしくこのことからも、
円高に行くのではないかと思って相場を見ているが、
円の急騰と憂い場面は見られない。

ここは黙って買っていこうと思う。
ストップロスを1円ぐらいにおいて、
ただひたすらかってスワップをもらうスワップ派になろうかと思って、
クロス円で指値を入れてみた。
7月4日
負けているとブログを書くのが嫌になります。
負けているトレードは天井を狙いに行ったものが多いように思えます。
また、スワップを払う方向だと毎日お金を取られるので、
そこにもストレスがありよくない。

相場のほうは円高にはなかなか行かないので、
もう一度円安方向に行くのではないでしょうか。

現在の建玉 (短期口座)
ドルカナダ   1.0723×5万  買い
ドルカナダ   1.0693×5万  買い
ドルカナダ   1.0587×5万  買い
ドルスイス   1.2284×5万  買い
ユーロドル   1.3619×5万  売り

現在のスワップ
1080円

7月の損益
-243558円
今年の損益
  38263円

ユーロドルあの後チャート見ながら考えていたのですが、
1-3日後にでも仕切ります。
長期投資7月3日
昨日のドル安のおかげで、
ドルスイスが1.2200で約定してました(><)

ドル買いだけでリスクヘッジも何もありません。
ポンドスイスとかにすればよかったのかもしれませんが、
あまりにも高いためほかの組み合わせはなかなか手出しができません。

現在の建て玉
ドルカナダ  1.0620×1万通貨 買い
ユーロドル  1.3425×1万通貨 売り
ユーロドル  1.3498×1万通貨 売り
ドルスイス  1.2200×1万通貨 買い

スワップ
208円

1年のスワップ  208×365=75920
年率       75920÷450000=16.9%

これで高金利通貨並みの利率になってきました。
ランド円が高いけどナンピンで買っていくことを考えて、
1万通貨だけ買おうかなー。
7月3日
ドルが安いですねー。
どうやらドル安円安だったみたいです。
そういうわけでマイナスがたくさん膨らんだ豪米ドルは昨日の夜に大きな負債を抱えてお亡くなりになりました(TT)

豪ドル円は高値付近のもみ合いでどっちに行くのかを見ていたのですが、
先ほどやっと下に動き出しました。
その後ほかの通貨も下に動いているので、
ユーロを166.48で仕切りました。
ついでにユーロドルを1.3619で5万通貨うりました。

クロス円は、水曜日の午後過ぎから火曜の朝までは上昇。
火曜日から水曜日に変えては下降すると思っているので、
買い玉を持つのは明日の夕方ぐらいに日足とかをみて決めます。

現在の建玉 (短期口座)
ドルカナダ   1.0723×5万  買い
ドルカナダ   1.0693×5万  買い
ドルカナダ   1.0587×5万  買い
ドルスイス   1.2284×5万  買い
ユーロドル   1.3619×5万  売り

現在のスワップ
1080円

7月の損益
-243558円
今年の損益
  38263円

今回の豪ドル米ドルとドルカナダの仕掛けは、
単純に高いから売っただけで理由がなかった。
チャートを見ていたら高かったからそろそろ天井をつけてもおかしくないと思って売ったのだが仕掛けが早かったし流れに逆らっていたと思う。
そう考えると今回仕掛けたユーロドルも早いかもしれません・・・・・
利益が1万円でも出たらすぐに利食いできるような浅い指値にしておこう。。。
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