システムトレードでタイ移住計画断念(TT)。タイで就職活動♪
夢破れたいまでもタイにあこがれて、タイで就職してタイに住む計画の状況をつづる日記。
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タイ北部へ 6日目
チェンライへ 6日目

朝起きて昨日のおばあちゃんから聞いていた雲南そば屋さんへ、
雲南そば

メーサロンでは中華系の人が多く、
簡単な中華料理屋がたくさんありおいしいです。
ただ、中華系のおばちゃんたちタイ語通じないときあります・・・

ご飯を食べた後はソンテオでメージャンに向かったのですが、
なかなか人が集まらなく出発まで結構待った後メージャンへ。
メージャン到着後チェンライ行きのバスを通りで拾い、
チェンライバスターミナルに到着。
前回のツーリストインに向かうもいっぱいだったので、
途中でチャリを借りていろいろ探しちょっと怪しいホテルに泊まることにする。

ホテルに荷物を置いてこの前まわれなかった市内観光へ向かった。
最初に向かったのはワットプラシン特に書くことがない・・・
ただ北部の仏塔には鉄片に変な飾りがついているのが特徴のようで、
あまりバンコクではこういう仏塔は見たことがない。
ワットプラシンの仏塔


次に行ったのはワットプラケオ。
バンコクにも同じ名前の寺がある。
ここは坊主がたくさんいて見学しずらかったけど、
敷地内には多くの植物があり雰囲気がよかった。
ワットプラケオ


ほかにはあまりないようなのでホテルに戻り休憩してから夜の街中周遊に出かけた。
空港近くの地元のカラオケらしい所で飲んで、
その後ちょっと興味があったコヨーテらしき所へ、
しかし、ひどかったです。
その後また違うカラオケにいくとタイ人の中年の男性から声をかけられた。
その人は日本で働いていたこともあり、
そこで日本人の社長にお世話になったといっており、
その人にそこのカラオケでビールをご馳走になり、
かなり飲んだ後夜遅くにホテルに帰還した。


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タイ北部へ 5日目その2
メーサロンへ  5日目その2

メーサイからメーサロンにはバスがないらしく、
メージャンという所までバスで行き、
その後メージャンでソンテオに乗り換えた。
メーサロンに向かう道は山道で尾根沿いに登って行くため一緒に旅をしていたMさんは車酔いし、
やっとたどり着いたメーサロンで具合が悪そうだった。
メーサロンの町並み


メーサロンに到着後「地球の歩き方」についていたメーサロンリゾートへ行ってきた。
ここは昔の中国国民党軍の拠点だったらしく、
ソンテオがついた所からさらに山道を登ったところにあった。
しかし観光客は私たち2人意外誰もいなく、
広いレストランで私たち2人で食事をしてきました。
値段はちょっと高めで中華料理でした。

ご飯を食べた後にホテル探しに出かけたが、
ここのゲストハウスはあまりきれいではなく何件か捜し歩いた末に見つけたのがホテルでした。
ここのホテルはすごくきれいだったが値段が高かったが、
交渉していくとどんどんやすくなり一泊300バーツになった。
たぶんこのたび一番のきれいなホテルになった。
メーサロンのホテル

メーサロンのホテル2


その後街中を散策してみると、
漢字の看板が多いことに気がつく中華系の人が多いらしく、
ここはお茶の名産でもあるらしい、
少し周りを歩いてからホテルに戻って、
おばあちゃんと話しているとどうやら中華系で、
お茶の栽培をしているらしくなんとなくお茶を買ってしまった。
ホテル代が安くなった以上の出費だった。
その後おばあちゃんの紹介でバイクを借りて再度メーサロン観光に出かけた。

メージャンから来た道をそのまま奥のほうに向かっていくと、
学校があり多くのお店があった。
ここら辺が町の中心なのかもしれない。
屋台街

ちなみにコンビ二はソンテオを降りた付近にあった。

その後ここからさらに上にのぼり山の上にあるお寺に行ってきました。
ここの寺はつい最近のものようですが、
山の中にぽつんとあってきれいでした。
メーサロンのお寺


その後メーサロンについたときから気になっていたわらでできた家の方向に向かいました。
行く途中の人に尋ねてみるとどうやらアカ族の部落らしく、
山岳民族の部落に初めての潜入となりました。
アカ族の村1

アカ族の村2

木の実を取る子供たち


しかし、話しかける勇気もなく写真を撮るだけで、
山岳民族との交流もなかったです(><)

ホテルに戻ってからご飯をどうしようかと宿のおばあさんに相談すると、近くのインド料理屋さんのお店に連れて行ってくれました。
インド料理


夜も更けてきてそろそろ恒例の夜のジョキングに行ってきましたが、
飲み屋らしきものはあるのですが、
人がほとんどいなくなにもないと判断して就寝しました。
タイ北部へ 5日目その1
メーサイ市内観光 5日目その1

メーサイの街中を歩いていると、
意外とかわいい子が多いのにびっくりする。
残念ながら写真はないです(TT)

朝起きてから、
メーサイの散策に出かけました。
ここはタイの最北の地らしく看板があり、
タイ最北の地

その後ろはもうミャンマーです。
しかしここの国境の川幅はさほどなく浅瀬であれば簡単に歩いて渡れそうでした。
国境の川

たぶんそのような不法出入国もあるみたいで、
看板近くにはライフルを持った警官らしき人がいてちょっと怖かった。

最北の地を見学した後は高台にあるお寺まで行ってきました。
ここからはミャンマー市内まで一望でき見晴らしは非常に良かった。
ミャンマーの国境の橋

ミャンマー側1

ミャンマー側2


この寺から市内に降りていく途中には屋台街があり、
いろんなものを売っていた。
とくに焼き栗がとてもおいしく3回ぐらい買ってしまった。
メーサイの屋台街


その後ミャンマー国境への入り口を見てゲストハウスに戻り、
メーサロンに向かいました。

ミャンマー国境へ

タイ北部へ 4日目
チェンセン、メーサイへ 4日目

チェンコンからソウテウでチェンセンへ向かった。
川沿いを走り向こう側がラオス国境になる所でなにもないところだったところどころ立派な家もあるが、
ほとんどが汚い小屋があるという感じだった。
チェンセン途中の町


チェンセンは中国からの船が着くところらしくチェンコンよりも発展しており、
昔から栄えているらしく遺跡もあった。
チェンセン


ここの大きな通りに面した床屋さんで自転車を借りて、
荷物を預かってもらいゴールデントライアングルへと向かった。
すぐ途中に中華料理屋さんがありここで昼食をとった。
中華料理屋

中国との交流も盛んならしくメニューは中国語でかかれたものがあり、
味も良かったと思う。
その後自転車で20-30ぷんでゴールデントライアングルについた。
ゴールデントライアングル3

ゴールデントライアングル1


ゴールデントライアングルは観光地化されており店屋がたくさんあった。
ゴールデントライアングル2


その後チェンセンにチャリで戻り今度はチェンセン市内の遺跡を見てまわった。
ここのワットパサックはきれいだった。スコータイでもそうだけど、
仏塔が四角い形をしおりその下のほうに仏像があった。
バンコク市内アユタヤではあまり見ないような仏塔である。

ワットパサック1

ワットパサック2


その後メーサイ行きのソウテオの時間が過ぎてしまったらしく、
メージャンまでバスで行き、バスを乗り換えてメーサイに向かったのだが、
メージャン行きのバスの車掌みたいな人がメージャンで一緒にバスを降りて、
メーサイ行きのバス停まで送ってくれた。
田舎の人は本当に親切でした。

その後メーサイに到着してミャンマー国境近くで宿を探そうとしたときにスコールにあたり雨宿りし、
メーサイで雨宿り


川の近くのゲストハウスに泊まることにして、
国境近くを探索していると多くの屋台がありしかもバンコクでは売られていないようなものもあり、
ここの屋台で買ってゲストハウスに戻り夕食をとってり、
少し休んだ後恒例の情報収集活動をしてきた。

どうやら東のほうにはマッサージ屋とかカラオケが数件あり、
その周辺を散策していたのですがよさそうな所は見つからず、
ゲストハウスに向かっている帰途中にすごくかわいいことバイクに乗っている男性を発見。
しかし私たちにはその場所がどこにあるかわからなかった。
タイ北部へ 3日目
チェンコン、ラオス国境 3日目

ビザ更新のために大国外にい下記でないといけないのだが、
ミャンマーかラオスか迷ったけどラオスはビザ免除になったということでラオス国境の町チェンコンに向かった。
国境へ向かう一本道にはゲストハウスがたくさんあり、
一番国境に遠いゲストハウスに宿を決めすぐに国境にむかった。
ラオスの国境へ

国境はなにもなく渡し舟でラオス国境に向かうらしく、
簡単に国境を越えることができた。
ラオスの国境1

ラオスの国境2

ラオスの国境3


入国の日は土日だったためビザ代ではなく、
手数料が要求された。たしか数十バーツだったと思う。
その後ラオス入国になるのだが、
ラオスには何もなかった。
メインストリート?


しかも国境を渡った瞬間物売りやらバイタクの運転手が群がってくるのですがここではなにもなかった。
唯一で迎えてくれたのは鶏だけだった。
出迎えてくれたのは


せっかく来たので目の前の寺に登ってみたのですがたいしたものもく、
ラオスのお寺1

ラオスのお寺2


川沿いのメインストリートを歩いたのですが本当に何もなく、
女の子がやっていたお店でサンドイッチとラオビールを飲んでその子と少し話をしていると、
<ラオスでご飯


そのうち米のお酒が出してきてそれをちょっと味見していましたが、
米を醗酵させたお酒みたいでそんなにおいしいものではないのですが、
初めて飲んだ味でした。
お米のお酒1

お米のお酒2


その後夕方には再び国境を越えてチェンコンの町へ戻りゲストハウスに帰り、
近くの立派なゲストハウスで国境の川を見ながらビールをのみ、
夜も更けてきたころで夜のスポット探しに出かけると、
偶然日本人の方に遭遇し情報交換するとおもっていたとおり、
夜のスポットは何もないということで、
一緒に近くの飲み屋さんに行ってビールを12時ぐらいまで飲んで就寝しました。
タイ北部へ 2日目
チェンライへ 2日目

朝起きてバスステーションに向かった。
ピサヌロークのバスステーションは、バンコクに行くときとチェンライに行くときでは違うらしく、
バンコクから来た所とは違うところに連れて行かれ、
チェンライに向かった。

チェンライのバスステーションは街中にあり便利な場所だった。
そのまま歩いてゲストハウス探しに行った。
最初に日本人が経営しているツーリストインに行ったのだが、ここはけっこうよかったのでそのまま決めてしまった。
ちょうど離れになっており快適だった。

夕方までパソコンをしてから夕方過ぎからの行動し始めた。
まずはナイトバザールに行ってみたけどここは観光客用みたいでショーもやっていて人も多くにぎわっていた。
チェンライナイトマーケット


値段も屋台なのでそんなに高くもなくいつものようにビールを飲みながら楽しんだ。
夜も遅くなってきてからつくつくでいろいろ連れて行ってもらった。
どうやら待ちの南側の旧空港周辺に地元の人をターゲットにしたカラオケ屋があり、ここが一番盛り上がっているようなので、
ここで少し遊んでからゲストハウスの近くにあるバービアやゴーゴーバーに行ったが、
ここのゴーゴーバーはとても小さく1-2人ぐらいしか踊るスペースもなく人も少なかった。
ここら辺が外国人を対象にした夜の遊び場なのでしょう。
その後ちかくのディスコまで行き少し飲んでから、
おとなしく就寝しました。
タイ北部へ 1日目
ピサヌロークへ  1日目  2007年2月23日

色白な美人がたくさんいるというタイ北部にMさんといっしょに周ってきました。

バンコクからいきなり長距離バスでチェンライにいっても疲れるのではないかということになり、
途中の町に一泊してからチェンライを目指すことになった。
モッチットを午前中に出発し午後にはピサヌロークについた。
バスステーションに着き現在位置を確認し駅に向かって歩き出そうとしたときに、
タイ人が日本語で声をかけてきた。
ここの場所がわかるか?どこに行くかということだったが、
どうやら私たちが外国人で困っていないかと心配して声をかけてくれたらしいく、
タイの田舎に行くとタイ人の優しさがよくわかる。

その後駅のほうに歩いていく途中でホテルを発見し、
その周辺でホテル探し近くのゲストハウスに泊まることにした。
私の部屋はファンの共同シャワートイレだけど部屋はきれいだった。
荷物を置いて少ししてからさっそく待ちの探索に出かけた。

ピサヌロークゲストハウス


まずナーン川まで行き、
タイで一番きれいだといわれる仏像へ向かった。
ピサヌロークピン川


この仏像は何がきれいなのかいいのかわからなかったが有名らしい。
ピサヌローク仏像

そのほかの見所は「地球の歩き方」に載っていなく、
市内観光を終えゲストハウスに向かって歩いていると、
途中でショッピングモールがあったのでここで休憩してから、
駅を見てからゲストハウスに一時帰還した。
ピサヌローク駅


すこしして部屋で休憩してから夜の散策に出かけた。
まずは駅の近くにいたツクツクと交渉していろいろ連れていってもらった。
町の中心には何もなく、
駅の北東のマッサージ屋さんと駅より南西かなりはなれたところに連れて行ってもらった駅の北東のマッサージ屋さんに一人かわいい子がいたがそれ以外は楽しそうな所はなく、
ナイトバザールでおろしてもらい川を見ながらビールを飲んだ。
料理は高くなく静かに川を見ながらの食事でよかったが、
ご飯を食べ終わった後にさらに奥へと歩いていくと、
もっとにぎやか屋台がありこちらのほうも楽しそうだった。
ナイトバザールはかなり人が多くにぎやかで、
もしかしたら楽しい出会いもあったかもしれないが、
川の向かいにも何かありそうだったのでそのまま川を渡って次なるポイントを求めて歩き出した。
ピサヌロークナイトマーケット


川を渡ったところにはディスコなどが集中していたが時間が早く人がほとんどいなく、
歩き回って疲れたために先ほどのかわいい子にマッサージをしてもらいに行くことにした。
しかしもう一度訪れた店では先ほどのかわいい子がいなくあきらめて違う子にマッサージをしてもらいながら情報収集をした。
その結果ここでのマッサージはスペシャルもあるらしいこと。
ショッピングモールの4階にあるディスコがあることがわかり、
マッサージを終えた後にディスコに向かった。

ここのディスコは盛り上がっているようで多くの人がいて、
私たちもさっそく潜入したのだが、
店員にビールといって持ってくるのを待っていたのだが、
一向に持ってこないのであきらめて退散してそのまま就寝となった。

後から友達に聞いた情報によると、
バンコクからのバスが来る近くにもカラオケ屋があるらしい。



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